70年80年代ヒット曲動画


2016年10月27日

アレサ・フランクリン(ロック・ステディ)

ロック・ステディ


Rock Steadyは、アメリカの歌手アレサ・フランクリンが1971年に発表した楽曲。

作詞・作曲もフランクリン自身による。

シングルとしてリリースされた後、1972年発表のアルバム『ヤング・ギフティッド・アンド・ブラック』に収録された。

フランクリンの母国アメリカではBillboard Hot 100で9位、ビルボードのR&Bシングル・チャートで2位に達し、1971年12月にはRIAAによってゴールドディスクに認定された。

音楽評論家のMatthew Greenwaldはオールミュージックにおいて「メンフィスR&Bと、その後まもなくディスコ・ミュージックとして知られるようになる音楽の間のギャップを遺憾なく埋めた」と評している。

フランクリンの歌唱による「ロック・ステディ」は、アメリカ映画『新生人 Mr.アンドロイド』(1987年公開)、アメリカ映画『ハイ・フィデリティ』(2000年公開)、アメリカ映画『Gracie』(2007年公開)のサウンドトラックで使用された。

wikipedia

70年代初期のディスコ曲ですね、ソウルトレインの動画ですが、ところどころでアレサ・フランクリンが叫ぶのがいいですね




ヤング・ギフティッド・アンド・ブラック


posted by かどやん at 12:41| Comment(0) | アレサ・フランクリン

2009年01月27日

アレサ・フランクリン(小さな願い)

アレサ・フランクリン


アメリカの女性ソウル歌手。

ソウル歌手の中でも、サム・クックと共にひときわゴスペル・フィーリングの強い歌唱を持ち味としており、“クイーン・オブ・ソウル”あるいは“レディ・ソウル”の異名を持つ。

1960年代後半の作品群が特に有名で、オーティス・レディングと共にサザン・ソウルの隆盛に寄与した。

1987年に女性としては初めてロックの殿堂入りを果たした。


小さな願い


バート・バカラックとハル・デヴィッドによる著名なポピュラーソング。

1967年にディオンヌ・ワーウィックが初めて歌いヒットした。

これ以外にはアレサ・フランクリンのバージョンが特に有名であり、これもヒットを記録している。

近年では1997年の映画「ベスト・フレンズ・ウェディング」で効果的に使われ、脚光を浴びた。

Wikipedia

この曲は1968年ごろのヒット曲のようですが、動画は1970年のもののようですので、掲載しました。


posted by かどやん at 19:03| アレサ・フランクリン